可愛い女の子がやってくる、そう思いながら待ち合わせ場所で、そわそわしながら待機していました。
「敏弥さんですか?」
声をかけられて、振り向きました。
途端に、全身に悪寒が走り抜けました。
目の前にはモンスタークラスの、デブスが立ちはだかっていたのです。
何でモンスターが、僕の名前を知っているんだ?
とても不思議な気分になりました。
「よろしく、ホテルはあっちです」
事務的に言い出すのです。
なにかの魔法にかかったような気分でした。
全く理解できないまま、相手の後に付いていきました。
そしてホテルに入ってしまったのです。
写メとは全く違うルックス。
どこを、どう見ても、可愛いからはかけ離れている。
しかし、相手の魔法は強烈。
それとはわかっていても、歯向かえない何かがありました。
相手は、さっさとシャワーを浴びて出てくる。
裸にされてしまう。
そして、突然のフェラです。
相手はモンスターなのに勃起していました。
簡素なフェラが終了すると、コンドームを着けられてしまいました。
そして言われた一言が、挿入してです。
体は触られるのは嫌いだと、きっぱり言われました。
仕方がないから、挿入開始。
モンスターのオマンコに挿入してズボズボやれば、自然と射精しました。
射精が終わった途端です。
帰ることになってしまいました。
しっかりと「約束のお金を」と手を出すのです。
なに一つ言葉を発することができませんでした。

 

 ホテルを出て別れて、気が付きました。
時間経過です。
30分も経過していませんでした。
いったい何だったんだろうか、まさか宇宙人に誘拐されていたのでは?
そんな疑問まで持ってしまいました。
アイコンでは、あんなに可愛かったのに、モンスターがやってきた。
30分で別2を取られてしまった。
ちっとも興奮ができませんでした。
割り切りっていうのは、こんなものなのか?
納得できないまま、その場を離れました。

 

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